美人になる為の心得     1、「自分を磨く」        2、「身近な人を喜ばす」   3、「夢を楽しく想像する」


by h-s-miyazaki
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川越美人倶楽部 「本物の美人になるビューティースクール」

感動が美人をつくる・・・一枚の絵との感動の対面

今回の川越美人倶楽部のビューティスクールは

1、見た目美人 2、内面美人 3、オーラ美人の 3ポイントを全てクリアしてみようという大きな企画だった。

見た目美人の美容講習に加え、17年の歳月を経て生まれ変わった「昇華曼荼羅之圖」との対面、その感動と興奮冷めやらぬままに、宮崎晃慈氏の野菜料理夕食会に突入~と盛りだくさんの内容であった。


不思議なことに参加者の80%が楽器演奏家、声楽家などの音楽関係者だった。そのほかも美術の教員や、俳優さんといった芸事に秀でた方がおおかったのも特徴だった。

この「昇華曼荼羅之圖」の背景にまつわる話には、衝撃的なエピソードがあり、それに直接関わってきた私にとって、そのエピソードは一言で簡単には語れない。

一つ一つ順を追ってお話させていただきたかった。仏教的な知識があると理解もしやすいかなと簡単な資料も作成した。

過去に起きたことが、封印されるどころか、今に大きく進化を遂げて関わってくることになるなんてその時には予想していなかっただけに、1年という歳月をかけて加筆され、ぐんと力強く生まれ変わった「昇華曼荼羅之圖」との対面は、衝撃に似た感動があった。

作品としての軽々しい評価もしてはいけないと思うほど、緻密で、崇高で、確固たる信念と決意が込められた曼荼羅である。
明々と燃え上がる炎は画面からはみ出し、曼荼羅の枠に收まってはいない。それは曼荼羅全体が揺らめいて見えるほどである。
加筆されたという証拠も各所に残され、赤、白=銀 黄=金 緑 紫の5色の色で鮮やかに彩られている。まるで虹色のようなカラフルなオーラを放っている・・・。

川越美人倶楽部として、ゆかり深き大切な方々と、対面の感動を共有できたことは、大きな大きな宝である。

          人生は人との出会いで幸か不幸か決まるという。

一枚の絵によって、人の顔が変わる瞬間や、ひとの結びつき方が変わってゆく瞬間を見せてもらった。 これが 心が感じて身体が動く=感動 ということであろう。

「昇華曼荼羅之圖」を拝見している方々の神妙な様子がコチラ↓
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セミナー後、「昇華曼荼羅之圖」を開帳したものの、しばし全員言葉を失ったように「絶句」・・・・絵から離れて、なぜか近づくことができない・・・。

しばらくして、はっと我に返り、座ってみたり、少し余裕ができて感想を口にだし始めた。全員で記念撮影しましょうと提案したが、尻を向ける気になれないということで却下!

「昇華曼荼羅之圖」60号Sサイズ 構想17年 1997年3月30日に一度完成を迎えたが、訳あって封印され眠ること16年。
作者は世界で唯一ディクシャアーティストの称号を持つ小泉守邦画伯。
ディクシャのエネルギーワークを体得された現代の小泉守邦画伯のエネルギーを再注入。
よりクリスタルに生まれ変わった作品として、2013年3月24日宮崎馳弓の元に託された。
今日から1週間だけヒーリングサロンみやざきに滞在していただく。

        そして 3月31日 15;00~川越天然寺に奉納される

「昇華曼荼羅之圖」は敢えてその写真を載せることは差し控えさせていただく。
実物をご覧いただく以外この感動は伝わることはないからである。

たくさんの方にご覧いただけるように3月30日(土曜日)はサロンを開放することにした。
どうぞ聖なる画家小泉守邦画伯が魂を込めてかきあげた「昇華曼荼羅之圖」と対面してオーラ美人になろうではありませんか!
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by h-s-miyazaki | 2013-03-24 23:16 | お知らせ(過去)