美人になる為の心得     1、「自分を磨く」        2、「身近な人を喜ばす」   3、「夢を楽しく想像する」


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カテゴリ:お知らせ(過去)( 14 )

ARTな食事会開催

ARTな食事会in 川越氷川会館

川越美人倶楽部新メンバー飯島希さんがブログにまとめてくれました。
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ARTな食事会のようすがコチラです
YouTubeの動画は
コチラです
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by h-s-miyazaki | 2016-02-11 23:58 | お知らせ(過去)
わが町川越にあるパイオニア工場の中にある、TADのラボで、音の試聴をする体験会
TADはパイオニアの子会社で、おもに業務用の音響システムを開発製造して35年。家電ではないのでこれまで一般家庭ではほとんど聞く機会がなく、社名すら初めて聞きました。
10名ほど入室できるこじんまりとした試聴室には、総額1000万円くらいという、すべて手作りのスピーカーと再生機器類がありました
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説明をしてくださった川村さんの熱い情熱をひしひし感じつつ試聴が始まります。
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ポップス、ジャズ、クラッシック、演歌と様々なジャンルを再生してくださいました。
先日、生歌をきいたばかりの石川さゆりの「天城越え」は、スタジオ録音と、ライブの差もはっきり!
音楽によって、鳥肌ーだったり、胸にずんずんきたり、頭の中に響いたり、たくさんのジャンルを聞かせていただいたおかげでバラエティ豊かな体感!音を聞くというより音を感じた試聴会となりました。

とにかくすごいです。耳で聞こえる音だけでなく、皮膚や、胸、腹に響く音の体感!全身で音楽を聴くという貴重な体験。
歌手の声が後ろの方からも聞こえて来るくらい大きな存在に感じましたし、ピアノやウッドベースにいたっては音楽というより、演奏者の息遣いや、手の感触、強弱までが音に入って、存在の気配まで感じられましたねー。
TADスピーカーの再生力のすごさに、そして音が与える体や感性への影響力に感動しました。 音が体を癒す理屈を体感したと言えます。

試聴がおわり感動さめやらぬまま、今度は、工場内のリサイクルシステムのお話にもびっくり!
社内3000人の従業員の皆様によるゴミの回収の仕方や、廃棄物の分別努力により、ごみ処理のコストを大幅にへらし、しかも分別した素材を再度売り、利益まで捻出している。この企業ってすごい!
エコと経済の両方を社員一同で見事にシステム化している現場を拝見して感心しました!これは市民や他の企業ももっと参考にして見習うべきことがいっぱいなのでは?と感じた一日でした。ご案内くださった社員の皆様の情熱的なまなざしや、丁寧な接客にも大変心温まりました。感謝!
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この感動をお伝えくださりラボに導いてくださった環境ネットワークの飯島さんとツーショット!感動伝心に感謝!
秋には川越市の女性団体の皆様をご案内して試聴&エコ視察をしていただく企画決定です。きっと皆さんも感じてくださることでしょう。
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by h-s-miyazaki | 2015-07-13 21:35 | お知らせ(過去)

ヨガスクール始めました

新春ヨガスクール始めますpan>

美容と健康にはこれです!完全呼吸法とストレッチ、瞑想も入った荒巻美春先生のヨガスクールです
いよいよナイスプロポーションをめざす川越美人倶楽部メンバーに乞うご期待!!!
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by h-s-miyazaki | 2015-01-05 19:13 | お知らせ(過去)
年末の大掃除!障子張りに挑戦します


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by h-s-miyazaki | 2014-12-28 01:21 | お知らせ(過去)

年末のお餅つき

吉見町の福田ファームにてお餅つき
子供達も大人達もお餅をつく準備から、火焚き、蒸し、餅つき、丸め み〜んなでやりました〜楽しい一日!
福田さんちのお庭にて。
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by h-s-miyazaki | 2014-12-07 01:29 | お知らせ(過去)

正午の茶事 風炉

「正午を少し過ぎてお茶事が始まります」

和服に着替えて身支度をととのえ準備万端。もうひとりのお客様、焼き物好きのグルメな紳士も到着しました。今日のお客様は朗光をいれて男性ばかり4人です。

お茶事は正午から・・・野菜料理研究家の班長こと宮崎晃慈氏の創作した懐石料理からはじまります。いつもの班長ご飯は野菜だけですが、今日は少しだけ海のものを取り入れてメニューを決めました。普段の宮崎家はお酒は一切出ないのですが、正式なお茶事の流れにのっとりほんの少しだけ「千鳥の盃」を・・・。

<本日のメニュー>
ご飯・・・・富山の石井まさこさんちのコシヒカリ 玄米2:白米1炊きたて
汁・・・・・枝豆のがんもどきの味噌汁
向付け・・・ホタルイカの梅肉添え と ニシンのお切り込み
お酒・・・・黒龍 仁左衛門大吟醸 と生酒の二種
煮物椀・・・トマトと菜の花の煮浸し
焼き物1・・豆腐田楽(鹿児島のカツオ味噌)と 焼きこんにゃく
焼き物2・・焼きネギ(対馬の藻塩添え)と 焼き蕪(柚子こしょう風味)
強肴1・・・根曲がりたけ(北海道産)と油麸の煮付け
強肴2・・・三つ葉の和物ごま風味
八寸・・・・塩豆腐 しそ巻き わかめの和物 鯨のたれ(房州特産干し鯨)
香の物・・・沢庵
お菓子・・・あくまき(鹿児島のちまきに喜界島の黒砂糖いりきな粉まぶし)

特にお客様にはトマトの煮浸しが人気でした。グルメの関口さんも「天下一品!」と絶賛いただきました。
班長の料理はちいさな手間をおしみません。ホタルイカなどはすべて目玉を一個ずつ取り除いたんだって!
塩は料理によって何種類かわけて利用しています。レシピはありません。すべて感覚と味見の繰り返しで作り上げてゆきます。
本日は、正式の漆黒の懐石食器ではなく、山中塗りや秀衛塗りの絢爛な蒔絵のお椀や、焼き物といったお料理に着せる着物に値する器も楽しく選んでみました。美しい器を愛で、目でも食べる楽しみは和食の醍醐味です。
今回は特に回し鉢に添えるお箸がこれまた素晴らしい!!!東さんの箸コレクションをフルに使わせていただきました。感謝です
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by h-s-miyazaki | 2014-04-13 22:39 | お知らせ(過去)
埼玉県坂戸市カフェ&ギャラリー
「れぼぬう」にて
Kusuyoミラクルヴォイスレッスンがはじまりました~!
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by h-s-miyazaki | 2014-03-18 22:08 | お知らせ(過去)
神秘に包まれていた幻の作品公開!
Published by デジブック
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by h-s-miyazaki | 2013-03-31 22:48 | お知らせ(過去)
感動が美人をつくる・・・一枚の絵との感動の対面

今回の川越美人倶楽部のビューティスクールは

1、見た目美人 2、内面美人 3、オーラ美人の 3ポイントを全てクリアしてみようという大きな企画だった。

見た目美人の美容講習に加え、17年の歳月を経て生まれ変わった「昇華曼荼羅之圖」との対面、その感動と興奮冷めやらぬままに、宮崎晃慈氏の野菜料理夕食会に突入~と盛りだくさんの内容であった。


不思議なことに参加者の80%が楽器演奏家、声楽家などの音楽関係者だった。そのほかも美術の教員や、俳優さんといった芸事に秀でた方がおおかったのも特徴だった。

この「昇華曼荼羅之圖」の背景にまつわる話には、衝撃的なエピソードがあり、それに直接関わってきた私にとって、そのエピソードは一言で簡単には語れない。

一つ一つ順を追ってお話させていただきたかった。仏教的な知識があると理解もしやすいかなと簡単な資料も作成した。

過去に起きたことが、封印されるどころか、今に大きく進化を遂げて関わってくることになるなんてその時には予想していなかっただけに、1年という歳月をかけて加筆され、ぐんと力強く生まれ変わった「昇華曼荼羅之圖」との対面は、衝撃に似た感動があった。

作品としての軽々しい評価もしてはいけないと思うほど、緻密で、崇高で、確固たる信念と決意が込められた曼荼羅である。
明々と燃え上がる炎は画面からはみ出し、曼荼羅の枠に收まってはいない。それは曼荼羅全体が揺らめいて見えるほどである。
加筆されたという証拠も各所に残され、赤、白=銀 黄=金 緑 紫の5色の色で鮮やかに彩られている。まるで虹色のようなカラフルなオーラを放っている・・・。

川越美人倶楽部として、ゆかり深き大切な方々と、対面の感動を共有できたことは、大きな大きな宝である。

          人生は人との出会いで幸か不幸か決まるという。

一枚の絵によって、人の顔が変わる瞬間や、ひとの結びつき方が変わってゆく瞬間を見せてもらった。 これが 心が感じて身体が動く=感動 ということであろう。

「昇華曼荼羅之圖」を拝見している方々の神妙な様子がコチラ↓
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セミナー後、「昇華曼荼羅之圖」を開帳したものの、しばし全員言葉を失ったように「絶句」・・・・絵から離れて、なぜか近づくことができない・・・。

しばらくして、はっと我に返り、座ってみたり、少し余裕ができて感想を口にだし始めた。全員で記念撮影しましょうと提案したが、尻を向ける気になれないということで却下!

「昇華曼荼羅之圖」60号Sサイズ 構想17年 1997年3月30日に一度完成を迎えたが、訳あって封印され眠ること16年。
作者は世界で唯一ディクシャアーティストの称号を持つ小泉守邦画伯。
ディクシャのエネルギーワークを体得された現代の小泉守邦画伯のエネルギーを再注入。
よりクリスタルに生まれ変わった作品として、2013年3月24日宮崎馳弓の元に託された。
今日から1週間だけヒーリングサロンみやざきに滞在していただく。

        そして 3月31日 15;00~川越天然寺に奉納される

「昇華曼荼羅之圖」は敢えてその写真を載せることは差し控えさせていただく。
実物をご覧いただく以外この感動は伝わることはないからである。

たくさんの方にご覧いただけるように3月30日(土曜日)はサロンを開放することにした。
どうぞ聖なる画家小泉守邦画伯が魂を込めてかきあげた「昇華曼荼羅之圖」と対面してオーラ美人になろうではありませんか!
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by h-s-miyazaki | 2013-03-24 23:16 | お知らせ(過去)
神聖なる橿原神宮へ作品奉納


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新作の赤富士は、小泉画伯のこだわりであくまでも富士山は白。背景は燃えるようなオレンジ色。
こよなく陽の気を醸し出している。その作品を守る額もまた素晴らしい。三重県産の檜を使ったありがたーい雰囲気の額である。匠の技で仕上げられた美しい無垢な白木の額は気合の入った自信作とのこと。額の幅も通常品より幅広くその気合がうかがえる。




橿原神宮は奈良県にある。広大な敷地の中に高貴な社殿が並ぶ。この14年の間にすでに9点もの小泉守邦画伯の作品がこの崇高な神社に飾られている。
橿原神宮ホームページはコチラ
ごく最近、近代的に建て替えられた養生殿はガラス張りの大きなホールである。主に結婚式などがとり行われるがそのロビーに40号の大きな小泉作品が4枚飾られているのを拝見した。
風景と建物と作品の画品が見事にマッチしてなんとも見事である。ここで結婚式を上げる方はなんとお幸せな!!!!!!小泉アートを愛するものは一度はこの橿原神宮に飾られている作品を見るべきである。

奉納の儀の最中に二胡の演奏がおこなわれた。美しい二胡奏者の坂部恵奈さん。お召になっている衣装も上品。よく見ると五爪龍の文様。さすが!!!崇高な神事にふさわしい龍柄と感心しつつ二胡の美しい音色にきき惚れた。
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神事は心が洗われる。
正式参拝に参列させていただいたときも、小泉画伯がお参りを終えたとたんに、神殿からふわりと風が起きた。そしてすべての儀式を終えて社殿を出たとき、突然天からは雪が降り始めた。朝は晴天だったのに。まさに天からの贈り物。神の意思にも取れるその現象に神はまさにそこに鎮座しておられる気がした。
                 「ありがとうございます」
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by h-s-miyazaki | 2012-03-12 23:19 | お知らせ(過去)